先日、山響定期で大好きなプロコフィエフの組曲「ロメオとジュリエット」を聴いて以来、久々にプロコフィエフ三昧となっております。 まず、通勤の音楽は、スクロヴァチェフスキがケルン放送交響楽団を指揮した1994〜95年のデンオンのデジタル録音で、「ロメ…
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