プラチナ社の古典ブルーブラック・インクの長所を発見するきっかけとなった、同社の廉価万年筆「Preppy」ですが、当初は細字(0.3mm)を使っていて、まったく問題を感じませんでした。ところが、便利さに味をしめて中字(0.5mm)のプレッピーも購入し、その書き…
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