彩流社刊の単行本で、ボンのベートーヴェン・ハウス編、ニコレ・ケンプケン著『「第九」と日本・出会いの歴史』を読みました。当地の図書館で借りてきた本ですが、こういう本が出ていたことを初めて知りました。本書はだいぶ前に観た映画「バルトの楽園」(*1…
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